![]()
![]()
- ECCコンピュータ学院TOP
- スクールの特徴
あなたの可能性をITの世界で開花させませんか?
ECCは本気のあなたを応援します。
かつては情報化社会を支える位置にいたIT業界。
しかし情報インフラの整備が進み、家庭生活にまでデジタル化が浸透したことで、近年はIT業界そのものが社会を牽引し、世界を動かす時代となっています。
これからのIT業界は、いまだかつてない可能性を秘めている、と同時に、そこに働く人たちは、ITの技術はもちろん、業界の枠を越えた様々な知識、プレゼンテーション能力などを習得した、魅力溢れる人材でなければなりません。
「ECCコンピュータ学院」が目指すのは、まさに次代をリードする人材の育成。
企業が、社会が、世界が求めるITのプロフェッショナルへ。
あなたの第一歩を「ECCコンピュータ学院」が万全にバックアップします。
全くの未経験でも、IT企業の第一線へ
IT就転職に的を絞った3大スキルがあなたを成功へと導きます。
| IT技術 | ◇ プログラミング ◇ データベース ◇ ネットワーク ◇ Web制作 ◇ ITライセンス ◇ インストラクション |
コンピュータの基礎から現場レベルのプログラミングまで、即戦力として使える最新のスキルを短時間で効率良くマスター。現役ITエンジニアが講師を勤める、現場直結型のカリキュラムです。 |
|---|
| 就職力 | ◇ 就職試験対策 ◇ 求人情報の提供 ◇ 模擬面接指導 ◇ 履歴書の添削指導 ◇ 職務履歴書の書き方 |
未経験者から即戦力まで、充実の求人情報を提供。履歴書の添削指導、模擬面接をはじめ個性に合わせた就職指導を実施。全国に広がるECCネットワークが、あなたの才能をIT業界へと導きます。 |
|---|
| ヒューマン スキル |
◇ キャリアカウンセリング ◇ 業界セミナー ◇ ビジネスマナー ◇ プレゼンテーション力 ◇ コミュニケーション能力 ◇ 適性診断 |
専任キャリアカウンセラーが、希望の職種に合わせたヒューマンスキルを徹底指導。立居振舞い、面接官とのコミュニケーションの取り方など、求人依頼企業との正確なマッチングを行います。 |
|---|
業界直結の講師陣によるライブ授業で使えるIT技術を習得
業界ニーズに応える最新のスキルで未来を拓く
ひとり一人のスキルに応じて、きめ細かくフォロー。
顔の見えるわかりやすい授業が短期間でプロのレベルに導きます。
![]() |
ECCでは、実践的でわかりやすい授業が主体、ビデオ学習などの自習スタイルの授業とは異なり、受講生の表情を確認しながら、随時、質問時間を設けることでマンツーマンに近い授業形態を確立。初心者でも不安なく続けられるのがECCスタイルです。 |
ECCでは実習時間を豊富に設定しています
実際の仕事現場では、チームでのプログラム開発が常識。ECCでは他の受講生とともに、複数の機器を使用してのシステム開発やネットワーク構築に取り組む実習時間にも力を注いでいます。
![]() |
![]() |
![]() |
このような方々が学んでいます。
○ IT業界への転職を希望している方
○ IT業界への就職を希望する大学生・短大生
○ 今の仕事に満足していない方
○ コンピュータに興味を持った初心者の方
○ 現在の職場でのキャリアアップを目指している方
○ 就職活動が難航している方
入学前の 84% がパソコン初心者。 |
![]() |
どんな人が学んでいるの? 98% が業界未経験の就転職希望者。 |
![]() |
年齢層はどんな感じ? 79% が22歳以上。 |
![]() |
男女比はどのくらい? 女性受講者が増加中。 |
![]() |
振替受講で都合に合わせて通学できます。
仕事やライフスタイルに合わせて選べる「全日制クラス」「平日夜間クラス」「日曜集中クラス」を設定。さらに受講場所や時間帯の振替受講も可能です。



教育訓練給付制度
受講料の最大20%を厚生労働省が負担
厚生労働省が働く人の主体的な能力開発の取り組みを支援し、雇用の安定と再就職の促進を図ることを目的として設けた雇用保険の給付制度です。
一定の条件を満たす雇用保険の一般被保険者(在職者)または一般被保険者であった方(離職者)が、厚生労働大臣の指定する教育訓練を受講し終了した場合、本人が教育訓練施設に支払った額(支払要件期間が3年以上−給付率20%−上限10万円)がハローワーク(公共職業安定所)から支給されるという制度です。
| 項目 | 給付内容 |
|---|---|
| 雇用保険の被保険者期間 | 3年以上 |
| 給付率 | 20% |
| 上限額 | 10万円 |
本来は「3年以上」の被保険者期間が必要であるという受給要件が、
当分の間、初回のご利用に限り「1年以上」に緩和されます。
教育訓練給付制度のご利用方法
1. 受給資格の有無をハローワークで確認します。
基本的に、「雇用保険の被保険者となって通算で3年以上」が受給の条件(初めて給付金を受給される場合は被保険者期間が1年以上で要件を満たします。)です。途中で転職していても空白期間が1年以内であり、合計で3年以上であれば問題ありません。離職していても、離職した日から1年以内に開始すれば受給可能です。 詳しくはお近くのハローワークでご確認ください。
2. 受講修了後1ヶ月以内に手続きをします。
受講修了後、給付金の申請書と修了証を発行いたしますので、雇用保険被保険者証などを添えて、ハローワークの窓口に申請に行っていただきます。1ヶ月を超えると申請ができなくなりますので、ご注意下さい。(代理人に依頼する場合には委任状や住民票などが必要です。)
※ 就業期間中、雇用保険に加入されていなかった方はご利用になれません。
※ ご利用の際は、受講開始時に事前申請書をご提出していただきます。
※ 詳細については各校までお気軽にお問い合わせください。
教育訓練給付制度 対象コース




















